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エネルギー哲学®︎と花粉症




今年は花粉症の症状が出てきたので

調べていたら、あるYou Tubeに

たどりつきました。



コロナの2年間はほぼ気にならず。

あれは何なんでしょうね?

そこでなるほどー、わかりやすい!

と思ったことがあります。

何でもそうですが、

流すということが大切です。

循環しているというのが、

本来の姿です。



自然もモノもお金も空気も

血液もリンパも全部全部そう。

命、魂さえ。



とどこおるから、

おかしなことになる。



流れていない溜まった水は

淀んでいきますね。



人は誰しもいずれ亡くなる。

それは悪いことでも何でもなく

自然なことです。

それが腑に落ちた時、

生きることに本気になれる

と思っています。

もちろん、私たちは大切な人が

亡くなったらとてもとても

悲しいですけどね。



さて、花粉症ですが


花粉自体は悪いものでも

何でもないので、

花粉症にはリンパ液を流す

ということが有効とのこと。

鎖骨の下のくぼみにリンパ液の

通り道があるので、そこに触れながら、

腕を大きく後ろにぐるぐる回すと

筋肉が大きく動いて、

リンパ液が流れるそうです。



そこで大事な事は、

鎖骨の下をおさえないこと!

ただ、触れるだけにすること

だそうです。

例えば、コードをどこかに固定して

グルグル回してみてください。



ぐっと抑えると、

コードのその部分は

ピクリとも動かない。



でも、そっと触れるだけだと、

コードのその部分が一番動く。

これね、エネルギー哲学®︎でも

お伝えしている圧だと思うんです。

圧をかけると動かない。

でも、そこを観察する

(フォーカスする)だけ

だとそこが一番動く。



やってみると、納得できるから

ぜひやってみてくださいね!



子育ても何でもそうだと思うの!!



ただ、観察する。

それだけでいい。



簡単なようで、つい色々してしまう

私たちですが、

観察する時間を少しずつ

増やしていけばいい。

ただ、花を愛でる

ただ、お茶を味わう

ただ、子どもに微笑む





花粉症については、

友達にいいモノを教えていただいた

ので自分で使ってみて、

SNSでシェアします!





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