top of page

Blog

そう、まさに我慢の限界でした。




そう、まさにもう我慢の限界でした。



若い時はよかった。

仕事も恋も旅行もショッピングも

楽しくて、大変だったけれど

それしか見えていなかった。





でも、何も考えずに

大人になってしまった私は

次第に限界に達していく。





あれ?いい大学へ入って

大企業へ就職すれば

幸せになるんじゃなかったの?





こんなに頑張っているのに

なぜ他人の人生を

なぞっている気がするの?





もしかしてこんな感覚のままで

結婚して、子供を産んで

それで一生が終わるの?





でも、どうしたらいいかわからない。

周りもみんな頑張っている。





美輪さんもお給料は我慢料だって言うし笑

ほんとやめて

人生、こんなもんなのかな。





でももういやだ、もう我慢ならない。





両親には感謝しているけれど、

両親みたいにはなりたくない。





それは私の幸せではない。





そんな私に用意されていたシナリオは

「人生がときめく片づけの魔法」

近藤麻理恵著に偶然出会うことだった。

(偶然じゃないけどね、偶然に見える)





片づけなんて必要ないと思っていたのに

自分が全く片づいていなかったことを

知った時の衝撃たるや。





過去への執着、未来への不安を

たんまり溜め込んでいた。

それを収納していただけだった。





そこからやっと自分の人生を

自分の手に取り戻す。





こんまりさんに会いに行き、

自分の片づけが終わったら

0期で片づけコンサルタントになる。





今だから言えるけど、

0期はスピリチュアル色が強かった。





いわゆる視える人もいたけれど、

圧倒的に少ない。

でも、そういうことがあることを

知っている人たちばかりだった。





もちろんこんまりさんも。





そう、視えないけれど

見えない世界があることを知っていた私は

2019年にフローラさん

(当時はまだフローラさん)

の花会に行くことになる。





エネルギー哲学®︎に行くことになる。

ここでこの世の仕組みを知って

またもや衝撃を受ける。





既に一通り失敗もしていたから

ああ、だからかー。

その痛いこと痛いこと笑





でもあれぐらい強く言われないと

気づけなかった。

一通り失敗した後でなきゃ

腹落ちしなかった。





本当に起こることは最善。

タイミングもばっちり。





エネルギー哲学®︎はこの世を

見える世界と見えない世界の

両面から紐解いた人生哲学。





この世の仕組みだから

当たり前だけれど、

何でも説明できる。





こんまり®︎流片づけが

ただの片づけで終わらない理由も。





お客様もこんまり®︎流片づけは

まさに「愛由来」の片づけですねって♡





この世の仕組みは一つ。





見える世界と見えない世界

どちら側からやってもいい。





あなたは幸せにしかならない。









オンラインでもレッスンしています



こちらも対面、オンライン両方開催します


閲覧数:73回

最新記事

すべて表示
bottom of page